じゅんママの想いつき日誌
家族のブログ以外で私の思いつきを
書き綴ってみたいなぁ…と思い初めてみました
2012-05-17 14:29 |
カテゴリ:笑い話
我が家のご近所さんでお世話になっている【木家珈琲倶楽部】のマスターから
我が家のホームページに紹介させて頂いている
木家さんの季節のブレンドのバナーが冬のままになっていると
ご指摘を受け、やっと春ブレンドのバナーに変更致しましたぁ〜
。
もぅ…木家マスってば小姑みたいに
『冬のまんまだし!春通り越してもうすぐ夏になろうとしてますけど!』
とチクチク私を責めるんだもの…
。
木家マス〜!春ブレンドバナーに変更しましたよぉ〜
。
お礼にブルマン1キロちょ〜だい♪
。

その後、木家マスと色々とネットの話をしていたら
(いつものように)『じゅんママ〜。じゅんママのセクシーショット載せてよ』
と木家マス(笑)。
『パーツごとがいいかもね!。
つま先、ふくらはぎ、首筋、そして胸元とか
パーツごと1枚ずつUPして…。
そして最後にドーンとじゅんパパの写真をUPして
"実はじゅんパパのでしたぁ〜"なんて面白いかもな〜』
と1人で語ってらっしゃいました(爆笑)。
にゃるほどぉ〜面白いかも!。ってもうネタバレしちゃいましたね
。
そういえば…ずっと以前にファミリーブログに似たようなイタズラをしたような
。
『皆様、今回は重大なお知らせがあります。
今回の記事において、遂にワタクシじゅんママの
"乳"
をお見せする事を決心致しました。
皆様、長らくお待たせ致しました。
特に男性諸君…この日を待ちわびていた事と思います。
ワタクシも随分悩みましたが、
鳩山さんが辞任した今がベストなタイミングだと思い、
決断致した次第ですっ(意味不明)。
それではご覧下さい
写真はコチラ("続きを読む"をクリック)』
と書き続きに
『ジャジャ〜ン!これが私の"乳"、あっ"父"ですぅ〜。
ちちはちちでもちち違いでした(笑)』
なんて書いて父の写真をご紹介した事がありましたっけ
。
がっちょーんさん:『あ、「乳」でつられて
ふらふらきた私は軟弱者です。((^^ヾへへへ』
俊さん:『もう父はいませんが、乳は見飽きました(ウソ)』
との男性ブロガーさんのコメントが笑えちゃう
。
我が家のホームページに紹介させて頂いている
木家さんの季節のブレンドのバナーが冬のままになっていると
ご指摘を受け、やっと春ブレンドのバナーに変更致しましたぁ〜

。もぅ…木家マスってば小姑みたいに
『冬のまんまだし!春通り越してもうすぐ夏になろうとしてますけど!』
とチクチク私を責めるんだもの…
。木家マス〜!春ブレンドバナーに変更しましたよぉ〜

。お礼にブルマン1キロちょ〜だい♪

。
その後、木家マスと色々とネットの話をしていたら
(いつものように)『じゅんママ〜。じゅんママのセクシーショット載せてよ』
と木家マス(笑)。
『パーツごとがいいかもね!。
つま先、ふくらはぎ、首筋、そして胸元とか
パーツごと1枚ずつUPして…。
そして最後にドーンとじゅんパパの写真をUPして
"実はじゅんパパのでしたぁ〜"なんて面白いかもな〜』
と1人で語ってらっしゃいました(爆笑)。
にゃるほどぉ〜面白いかも!。ってもうネタバレしちゃいましたね
。そういえば…ずっと以前にファミリーブログに似たようなイタズラをしたような
。『皆様、今回は重大なお知らせがあります。
今回の記事において、遂にワタクシじゅんママの
"乳"
をお見せする事を決心致しました。
皆様、長らくお待たせ致しました。
特に男性諸君…この日を待ちわびていた事と思います。
ワタクシも随分悩みましたが、
鳩山さんが辞任した今がベストなタイミングだと思い、
決断致した次第ですっ(意味不明)。
それではご覧下さい
写真はコチラ("続きを読む"をクリック)』
と書き続きに
『ジャジャ〜ン!これが私の"乳"、あっ"父"ですぅ〜。
ちちはちちでもちち違いでした(笑)』
なんて書いて父の写真をご紹介した事がありましたっけ
。がっちょーんさん:『あ、「乳」でつられて
ふらふらきた私は軟弱者です。((^^ヾへへへ』
俊さん:『もう父はいませんが、乳は見飽きました(ウソ)』
との男性ブロガーさんのコメントが笑えちゃう
。
2012-05-16 01:01 |
カテゴリ:本関連
以前の記事でフランスの小説家モーリス・ルブランが書いた
怪盗アルセーヌ・ルパンが活躍する冒険小説の事に触れました
。
※関連記事:【ルパンとホームズ〜♪】
記事を書いているうちに、改めてアルセーヌ・ルパンの物語を
読んでみたくなり、文庫本を求めて
熊本市内の三年坂にある本屋さんへ行きました
。
ルパンの本は「早川文庫」「新潮文庫」「角川文庫」などの出版社が出版しています。
どこの出版社にしようか…とネットで色々と調べた結果、
早川文庫に決めて本屋さんへ向かいました。
下の写真が今回購入した本2冊です♪。
あのシャーロック・ホームズも登場する【奇岩城】…
そして絶世の美貌で男たちを魅了するカリオストロ伯爵夫人と
ルパンの恋愛模様などが楽しめる【カリオストロ伯爵夫人】。

どちらの本から読もうかしら〜〜〜♪。
ワクワクしちゃいます
。
今回購入したルパンもですが、ホームズも海外作家の作品。
ですから日本語に訳された訳文の仕方で、同じ作品でも
かなり雰囲気などの違いが出て来てしまうんですよね〜。
同じセリフのはずなのに、訳者の方の訳次第で
ニュアンスが微妙に違うなぁと感じたり……。
私が、ホームズを始め海外の推理小説に一番夢中だった学生時代も、
訳者の違う同じ文庫本を数冊買って読み比べて
お気に入りの訳文を見つけたりしていました
。
そんな中、一番驚いたのがルパンの原作者モーリス・ルブランが書いた
【ルパン対ホームズ】で、ホームズが自身自分の事を
『ワシ』と呼ぶように訳されていた事です
。
本家本元ホームズの原作者のコナン・ドイルの本では
全て『僕』となっていましたので、もうビックリ!!
。
だってあのクールで理知的で英国紳士のホームズが『ワシが…』とか
『ワシが思うに…』なんて語ってるんですよぉ〜
。
ホームズのイメージがぁ〜〜〜うぅ……
。
この様に海外作家の作品は訳文で違いがありますので、
ご自分が一番納得出来るものを見つける事が
作品をより楽しめる事に繋がるのでは…と思います
。
怪盗アルセーヌ・ルパンが活躍する冒険小説の事に触れました
。※関連記事:【ルパンとホームズ〜♪】
記事を書いているうちに、改めてアルセーヌ・ルパンの物語を
読んでみたくなり、文庫本を求めて
熊本市内の三年坂にある本屋さんへ行きました
。ルパンの本は「早川文庫」「新潮文庫」「角川文庫」などの出版社が出版しています。
どこの出版社にしようか…とネットで色々と調べた結果、
早川文庫に決めて本屋さんへ向かいました。
下の写真が今回購入した本2冊です♪。
あのシャーロック・ホームズも登場する【奇岩城】…
そして絶世の美貌で男たちを魅了するカリオストロ伯爵夫人と
ルパンの恋愛模様などが楽しめる【カリオストロ伯爵夫人】。

ワクワクしちゃいます

。今回購入したルパンもですが、ホームズも海外作家の作品。
ですから日本語に訳された訳文の仕方で、同じ作品でも
かなり雰囲気などの違いが出て来てしまうんですよね〜。
同じセリフのはずなのに、訳者の方の訳次第で
ニュアンスが微妙に違うなぁと感じたり……。
私が、ホームズを始め海外の推理小説に一番夢中だった学生時代も、
訳者の違う同じ文庫本を数冊買って読み比べて
お気に入りの訳文を見つけたりしていました
。そんな中、一番驚いたのがルパンの原作者モーリス・ルブランが書いた
【ルパン対ホームズ】で、ホームズが自身自分の事を
『ワシ』と呼ぶように訳されていた事です
。本家本元ホームズの原作者のコナン・ドイルの本では
全て『僕』となっていましたので、もうビックリ!!
。だってあのクールで理知的で英国紳士のホームズが『ワシが…』とか
『ワシが思うに…』なんて語ってるんですよぉ〜
。ホームズのイメージがぁ〜〜〜うぅ……
。この様に海外作家の作品は訳文で違いがありますので、
ご自分が一番納得出来るものを見つける事が
作品をより楽しめる事に繋がるのでは…と思います
。
2012-05-15 10:01 |
カテゴリ:ミリタリー
陸上爆撃機『銀河』……

1トン爆弾を搭載して、急降下爆撃が出来る海軍初の双発陸上爆撃機。
軽く攻撃を受けただけですぐに火がつく事から『ワンショットライター』
とも呼ばれていたようです。
それに、エンジンに難があったりと、稼働率は低かったと言われています。
しかし美しいデザインの戦闘機です。
銀河をデザイン設計した技術者は後に
新幹線「0系」のデザイン設計にも携わっています。
丸みを帯びた美しいフォルム……銀河と新幹線の意外な共通点ですね。
それで…この銀河ですが、私の故郷の鹿児島県出水市に
深い関わりがあった戦闘機なんです。
出水には戦争中、出水海軍航空隊という基地がありました。
その基地に『銀河特別攻撃隊』が設置され、
出水基地には大型戦闘機の銀河の姿が見受けられていたんです。
終戦時13歳だった父がいつも口にしていた『一式陸攻』『雷電』そしてこの『銀河』…。
零戦と比べたら巨体で双発…そして最新の戦闘機らしいという事で、
少年だった父達には大人気だったようです。
父に触発され(笑)、色々と戦争中の出水基地の事を調べて行くうちに
ある方から銀河の『飛行機機体来歴簿』のコピーを頂きました。

まぁ…車の車検証みたいなものですね♪。

ある方がなぜ私にこのコピーを下さったかと言いますと、
この来歴簿に『出水』の文字があったからなんです。
分かりますでしょうか…【大分〜出水】と【出水〜沖縄】の文字。

アップにしてみますと…読めるでしょうか…。

戦争末期、サイパン島からB29による本土爆撃が本格化し、
敵機動部隊も沖縄や九州近海に出没し始め、遂に出水にも敵機が来襲しました。
米機動部隊から発進したグラマン数機は、大口方面から低空で急襲し、
飛行場に銃爆撃を浴びせるようになり、これを迎え撃つために、
来襲した敵機動部隊を求めて『銀河特別攻撃隊』が
次々と出撃して行きました。
その後、米軍は遂に沖縄への上陸を開始しました。
わが陸海航空部隊は、決死の総攻撃を開始し、
出水からも特攻機が帰らぬ旅に飛び立って行きました。
【出水〜沖縄】の文字がとてつもなく悲しく感じられて…。
涙が出てしまいます。
父から出水基地からの特攻出撃の事は幾度も聞いていた私でしたが、
この来歴簿を見て改めて現実味が押し寄せました。
そんな銀河の特攻出撃を見送った少年だった父…。
『あの特攻隊のお兄さん達はみんな良い人ばかりだった。
あのお兄さん達が、もう帰っては来ないだろうと言う事は
子供心にも分かっていた。だから見送りは切なかった事を覚えている。
もう二度と戦争をしちゃいかん。その為にも
戦争で死んで行った若者の事を忘れてはだめだ。』
と父は申しておりました。
『未来の鍵は過去にある…』私の好きな言葉です。

1トン爆弾を搭載して、急降下爆撃が出来る海軍初の双発陸上爆撃機。
軽く攻撃を受けただけですぐに火がつく事から『ワンショットライター』
とも呼ばれていたようです。
それに、エンジンに難があったりと、稼働率は低かったと言われています。
しかし美しいデザインの戦闘機です。
銀河をデザイン設計した技術者は後に
新幹線「0系」のデザイン設計にも携わっています。
丸みを帯びた美しいフォルム……銀河と新幹線の意外な共通点ですね。
それで…この銀河ですが、私の故郷の鹿児島県出水市に
深い関わりがあった戦闘機なんです。
出水には戦争中、出水海軍航空隊という基地がありました。
その基地に『銀河特別攻撃隊』が設置され、
出水基地には大型戦闘機の銀河の姿が見受けられていたんです。
終戦時13歳だった父がいつも口にしていた『一式陸攻』『雷電』そしてこの『銀河』…。
零戦と比べたら巨体で双発…そして最新の戦闘機らしいという事で、
少年だった父達には大人気だったようです。
父に触発され(笑)、色々と戦争中の出水基地の事を調べて行くうちに
ある方から銀河の『飛行機機体来歴簿』のコピーを頂きました。

まぁ…車の車検証みたいなものですね♪。

ある方がなぜ私にこのコピーを下さったかと言いますと、
この来歴簿に『出水』の文字があったからなんです。
分かりますでしょうか…【大分〜出水】と【出水〜沖縄】の文字。

アップにしてみますと…読めるでしょうか…。

敵機動部隊も沖縄や九州近海に出没し始め、遂に出水にも敵機が来襲しました。
米機動部隊から発進したグラマン数機は、大口方面から低空で急襲し、
飛行場に銃爆撃を浴びせるようになり、これを迎え撃つために、
来襲した敵機動部隊を求めて『銀河特別攻撃隊』が
次々と出撃して行きました。
その後、米軍は遂に沖縄への上陸を開始しました。
わが陸海航空部隊は、決死の総攻撃を開始し、
出水からも特攻機が帰らぬ旅に飛び立って行きました。
【出水〜沖縄】の文字がとてつもなく悲しく感じられて…。
涙が出てしまいます。
父から出水基地からの特攻出撃の事は幾度も聞いていた私でしたが、
この来歴簿を見て改めて現実味が押し寄せました。
そんな銀河の特攻出撃を見送った少年だった父…。
『あの特攻隊のお兄さん達はみんな良い人ばかりだった。
あのお兄さん達が、もう帰っては来ないだろうと言う事は
子供心にも分かっていた。だから見送りは切なかった事を覚えている。
もう二度と戦争をしちゃいかん。その為にも
戦争で死んで行った若者の事を忘れてはだめだ。』
と父は申しておりました。
『未来の鍵は過去にある…』私の好きな言葉です。
2012-05-11 13:27 |
カテゴリ:優しい想い
ブログ仲間の【みどり☆そら】さんが
またまた素晴らしい写真を送って下さいました〜♪
。
※そらさんのHP【何でも良いから撮ってみよう!】
今回は「浅草寺の夜景」ですよ
。
横浜在住のそらさんは良く下町・浅草の写真を
ご自分のHPでもUPされています。
その写真を拝見する度に『浅草は色とりどりで
レトロチックで綺麗な街だなぁ…』と思います
。
今回の浅草寺も昼間の顔とはまた違う
雰囲気を醸し出していてとっても素敵
。
クリックで拡大します

クリックで拡大します

夜の暗闇に鮮やかに映える五重塔
。
その先にある満月とのコントラストが何とも情緒的といいますか
日本的で良いですね〜
。
夜の浅草寺&五重塔を見ていると、私の中で小室哲哉の【天と地と】
という曲がループ状態で流れて来ます
。
クリックで拡大します

最後に…♪
こちらはスカイツリー。
『世界初!まだ運用前のスカイツリーを
曲げてきました。都民の皆様スイマセン!
的な写真を添付します。』とのそらさんのコメント(笑)。
ホントだ〜!スカイツリーがクニャリと曲線を描いてるぅ〜。
『これはトイデジカメというものすごくロースペックな
デジカメでシャッターを切る瞬間にカメラを激しく揺さぶると
写る現象なんですよ〜』との事です。面白〜い!
。
そらさ〜ん!遊び心満載な写真と
芸術的な浅草寺の写真のプレゼントをありがとう
。
クリックで拡大します

またまた素晴らしい写真を送って下さいました〜♪

。※そらさんのHP【何でも良いから撮ってみよう!】
今回は「浅草寺の夜景」ですよ
。横浜在住のそらさんは良く下町・浅草の写真を
ご自分のHPでもUPされています。
その写真を拝見する度に『浅草は色とりどりで
レトロチックで綺麗な街だなぁ…』と思います
。今回の浅草寺も昼間の顔とはまた違う
雰囲気を醸し出していてとっても素敵
。
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夜の暗闇に鮮やかに映える五重塔
。その先にある満月とのコントラストが何とも情緒的といいますか
日本的で良いですね〜
。夜の浅草寺&五重塔を見ていると、私の中で小室哲哉の【天と地と】
という曲がループ状態で流れて来ます

。
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最後に…♪
こちらはスカイツリー。
『世界初!まだ運用前のスカイツリーを
曲げてきました。都民の皆様スイマセン!
的な写真を添付します。』とのそらさんのコメント(笑)。
ホントだ〜!スカイツリーがクニャリと曲線を描いてるぅ〜。
『これはトイデジカメというものすごくロースペックな
デジカメでシャッターを切る瞬間にカメラを激しく揺さぶると
写る現象なんですよ〜』との事です。面白〜い!
。そらさ〜ん!遊び心満載な写真と
芸術的な浅草寺の写真のプレゼントをありがとう
。
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2012-05-10 14:20 |
カテゴリ:音楽&PV
麗美…沖縄出身の歌手
。
84年に松任谷正隆・由実夫妻の全面的バックアップでデビュー。
可愛らしくて優しい感じの
麗美の声が私、大好きなんです
。
今でも時々無性に聴きたくなります。
私の中で麗美と言えば、何といっても【青春のリグレット】。
この曲を聴くと色んな思い出が溢れて来て胸がちょっぴり切なくなる私…。
曲の最後のセリフ『I'm sorry…』がウルッときちゃいます。
もう1曲【愛にDESPERATE】も好き
。
『たった1枚持って出た コインが電話探させる
今すぐ声聞きたい…』
という部分…短い言葉で気持ちをこれほどまでに表現しちゃう所は
さすがユーミンだなぁ…と思います。
それにしても"コイン"という所が時代を感じさせますね〜
。
今は携帯&スマホですものね
。
【青春のリグレット】&【愛にDESPERATE】どちらも名曲です。
よろしかったら是非聴いてみて下さいね
。
。84年に松任谷正隆・由実夫妻の全面的バックアップでデビュー。
可愛らしくて優しい感じの
麗美の声が私、大好きなんです
。今でも時々無性に聴きたくなります。
私の中で麗美と言えば、何といっても【青春のリグレット】。
この曲を聴くと色んな思い出が溢れて来て胸がちょっぴり切なくなる私…。
曲の最後のセリフ『I'm sorry…』がウルッときちゃいます。
もう1曲【愛にDESPERATE】も好き
。『たった1枚持って出た コインが電話探させる
今すぐ声聞きたい…』
という部分…短い言葉で気持ちをこれほどまでに表現しちゃう所は
さすがユーミンだなぁ…と思います。
それにしても"コイン"という所が時代を感じさせますね〜
。今は携帯&スマホですものね
。【青春のリグレット】&【愛にDESPERATE】どちらも名曲です。
よろしかったら是非聴いてみて下さいね
。